街/まちフォト
ピアノの生演奏を聴きながらのランチ。びっくりドンキーが混んでいたので、ちょっと奮発。たまにはこういうのも悪くない~そう思ったのでした。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
ハーバーランドに位置するここモザイクは、その立地ゆえ、ただの商業施設の枠を大きく超えて、とてもお洒落だなと思います。空間のみならず、流れる時間もまた特別なものを感じます。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメ…
以前夜に撮ったことのあるこのシーン。今回は真っ昼間です。さすが寒色系で、少なくともファインダーを覗いてる間は猛暑を忘れていました。集中力も手伝ってのことでしょうけど、その効果はてきめんです。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキ…
エキゾティックな雰囲気漂う、神戸煉瓦倉庫。そこを優雅に散策する、友人N氏。なかなかイケてますよね。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
友人との神戸ミーティング。いつもは時系列に載せていくのですが、今回は気の向くままランダムに見て頂こうと思います。まずはポートタワーの360度回転するカフェで撮ったもの。もう少しドリンクが上まである時の方がよかったかなと思いつつ、暑くてまずは飲…
コメダ珈琲のカウンダー席前の窓。ここからの眺めが好きなのです。葉の隙間から遠くを眺めたり、このように葉っぱを見たりして楽しみます。どちらも目に優しいので、普段酷使している目のケアにもなります。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ラン…
じっとして動かないので、息絶えてるのだろうというのが直感でした。でも、もしかしてこれは生きているのだろうか。そう思えるほど美しい状態でした。ただ羽を休めて体を温めているのだとしたら、人の多いこの場所では余りにも危険すぎます。いずれにしても…
カウンター席で珈琲を楽しんでいる時、右側の壁のフレームに入る光が目に留まりました。シンプルなトーンの中で静かに主張している、そんな感じです。 [ブログランキング] あなたの応援が励みですランキング参加中写真・カメラ
キッチンカーはユニークで楽しいものが多いのだけど、これはとりわけ可愛くて目を引きますよね。二輪だから、牽引されて移動するのでしょうね。街で走行中のシーンに出くわしたら、笑顔になりそう。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参…
昔の馬車道の写真が飾られています。たくさんの人の往来があって、とても活気がありますよね。左端が薔薇で隠れていますが、雰囲気があって何だか許せてしまいます。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
バス停もとてもお洒落。このデジタル看板、十分に審査して契約してるんでしょうね。ものによったら、雰囲気ぶち壊しですもんね。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
旗を揺らす五月の風が心地よい。徐々に暑くはなったんだけど、朝はとても快適でした。午後は快晴でスタジアムでは日焼けしまくり、腕時計の跡が今もくっきりです。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
ちょっとエキゾティックな趣きのエリア。"BASHAMICHI"の文字とロゴが雰囲気ありますよね。 [ブログランキング] あなたの応援が励みですランキング参加中写真・カメラ
プランターが歩道のあちこちに設置されていて、そこにはたくさんの花が植えられています。ガス燈、洒落たベンチと並んでこの通りの魅力の一つだなと思います。 [ブログランキング] あなたの応援が励みですランキング参加中写真・カメラ
朝と夜は雰囲気ががらりと変わるものですが、ここも例外ではありません。ガス燈の灯りは楽しめないですが、私は朝の方が好き。早朝ということもあって、人も車も少ないのもよかったなと思います。夜には分からなかった細部を確かめながら、ゆっくりと散策し…
去年はベイスターズの旗が掛けられていたけれど、今年はこういった感じ。たぶんベーシックなものなのでしょう。とても落ち着いて見えますよね。そして歴史を感じたりもします。 [ブログランキング] あなたの応援が励みです ランキング参加中写真・カメラ
今年も馬車道を歩いてきました。お気に入りのスポットなので、ホテルもこの近くにして、夜と昼の二回楽しみました。この写真、タイトルを付けるとすれば、「ガス燈のある風景」ガス燈って、語感もいいし、どこかロマンを感じますよね。尾崎亜美の"初恋の通り…
このまっすぐ感が素敵だ。
いつもは特に感じてなかったけど、地下街の坂道って、ちょっと不思議。
独特の雰囲気と色彩で一際目を引くこのポスター。しかし、見向きもしない人々。その対比が面白かった。
GRデジタルというコンデジでぼかすという荒技をやってみた。"技"というと聞こえはいいが、暴挙といった方がいいのかもしれない。でも、このもやもや感が好きなのだ。
ディアモール大阪の春の演出の一部分。この虹色っぽいシートは円柱に貼られていたので、近距離だとどうしても自分が映ってしまう。仕方がないので堂々と入れてみた。
暖かくなったり冷え込んだり、今まさに季節の狭間なのだろう。上部に少し見える白い部分がなぜかホッとする、寒い日。
これは他の3枚とテイストが異なる。店もカメラも違うので当然なんだけど、意図が同じなので、(4)として載せてしまおう。けっこう乱暴だなと自分でも思う。
壁に落ちる影。その前にいい感じで佇む観葉植物。これはもう私の心にクリーンヒット。
よく分からない写真だけど、ぼんやり壁を眺めるという行為がこんな感じ。思考と視線の不一致があったりする。
むさしの森珈琲の壁に掛けられたフレーム。少し右に寄せたことと左上の三角の部分がポイント。まっ極めて些細なことなんだけど。私的こだわり。
とあるショッピングモールの休憩エリア。そこそこ賑わっているのに、ここだけ人がほとんどいない。眩しいからだろう。強い光が容赦なく入ってくる。そして、それは不思議なことにセピアのような光景だった。
こんな春めいた気分の写真を載せているけれど、外は厳しい寒波で各地で豪雪となっている。そういえば、ディアモール大阪のポスターには"Wake up spring"と書いてあったような気がする。ちょっと気が早いのではと思ってしまう。
街の景観の中で、周りとの調和と自己主張を高次元でバランスを取った女性が多いな、と思いつつ撮った一枚。