2008-07-11 作者のトーン ショーウインドー 「作者のトーン」、大昔、学生のころに教わった言葉です。要約すれば、濃度や調子ひとつにも作者の主張があり、そこに作者が見えてこなければいけない・・・そんな感じだと思います。でも、言うは安く行うは難し!ですよね。EOS40D EF100/2