ガラスの向こう側

フォトブログ★日々の暮らしの中でふと心に触れたもの

黄昏の本屋さん

タイトルの黄昏は「くたびれた」みたいな意味ではなく、ストレートに
時間帯のことであります。カウンターにはレジとスタッフがズラリと並ぶ、
大手の本屋さんです。でも、このコーナーには人影もなく、射し込む光が
どこか懐かしくて、思わずレンズを向けてしまいました。ノスタルジーです。