2025-01-23 モノクロームの似合う町 (4) 京へ くたびれた立て看板。この辺りでは珍しい。周りの賑わいをよそに、我が道を行くといった感じ。そのスタンドアローン感が頼もしい。次からは段々と人通りの少ない通りへと進んで行く。