2025-02-25 ひたすら三条通を歩く (4) 京へ 薄々気付いてはいたことだけど、やはり毎回同じようなものを撮っている。季節や時間帯、天候そして気分などで違いを見出そうとするのだけど、それでもやはり似てしまう。端から新しいものばかりを撮ろうなどと意気込んでもそれは無理。全体の中で微妙な違いや新しい撮り口を感じてもらえればそれでいい。ということで、これもよく似たもののリチューンである。