ガラスの向こう側

フォトブログ★日々の暮らしの中でふと心に触れたもの

ひたすら三条通を歩く (9)

idolaとはラテン語で偶像、幻影といった意味だそうだ。
Web検索すると、"京都三条のヴィンテージビーズとボタンのお店"とある。
大正時代に建てられた伝統あるこの建物の5階にあるとのこと。
私はその入口の看板に写真的興味を持っただけだけど、
店を覗いてみるのも悪くないなと思った。いつか行ってみよう。