
新しくできたビルのスタバにて、友人とのミーティング。
とても空いていて、ゆっくりと過ごせました。
この後は、なんばパークスまで歩き、青空の下ベンチでまったり。
X halfの話題になり、「あのカメラではいい写真が撮れない」という私の意見に、
「買わなくてよかった」「後継機はでないのでは」といった、
ネガティブな反応がでまくり。
私の発言の根底には、普段の絵作りに対する抵抗や反発を楽しむんだという、
そんな意図があったのだけど、言葉足らずで十分には伝わりませんでした。
この場を借りて、補足したいなと思います。
無駄な機能や欠点の多いカメラだけど、それがまた愛おしいのです。
満点に近いX-E5とその対極のX half、この二刀流が大人の嗜みなのではと
自画自賛しています。