暮らしの中で
いつもの壁だけど、今回は自分の影も入れてみた。右のものがそれで、四角いのはスマホ。
最近、万年筆で遊んでないなと思い、撮ってみた。・エルバンのカートリッジインク・無印良品のアルミ丸軸万年筆
窓辺の観葉植物を透過光で撮ってみた。造花の多い我が家だけど、これはリアル。
目を下にやるとこんな感じ。雨が踊っている。
実は私は雨好き。でも、靴の中が濡れたりするのは嫌だ。家の中から、雨の降る様を見るのが一番いい。今回はそんな眺めを2点載せようと思う。
水滴は霧吹きによるもので、雨は関係ない。しかし、今日の強雨はこんなイメージだった。
鮮度が違うのだろうか、ビンだとより美味しい。なんてことを思いながら、どちらにしようか迷う。
エアコンを切って、扇子を使ってみる。自然の風も悪くない。
夕暮れ時、窓からの光がセピアに染める。
タイトルの通りなんだけど、こういう感覚なかなか理解してもらえない。
これはキッチンにある窓。防犯用の格子が無粋ではあるけれど、模様として捉えるなら悪くはない。ちなみにこの植物はリアル。
昨日の花はこれ。人の顔よりも大きい。
うちには大きな造花がある。花を模してあるといった感じではなく、そのサイズからしても、オブジェと言った方が適してるように思う。これはその蔓の一部分である。ここから全体像を想像してみてほしい。
昨日の花を場所を替えて撮ってみた。こちらの方もいいなと思う。でも、オーナーは私ではない。どこに置くのかの権利はきっとない。撮影後そっと元に戻した。笑
造花でも、窓辺の雰囲気がぐっとよくなる。
玄関ではなく、なぜか2階にある[WELCOME]。最初は違和感があったけど、今は帰宅時に「おかえり」と言ってくれているように感じる。
docomo時代に貰ったポインコたち。今は楽天モバイル・・・聞いてないってか。(パートカラー)
うちは造花比率が高いようだ。でも、あちこちにあるので、どれがどうかは把握できていない。(パートカラー)
うちのリビングに飾られているタペストリー。もちろん私の趣味ではない。でも、ちょっと大人なイメージなので全く違和感はない。今回は普段みない角度から眺めてみた。
(11)の窓の外側。室内とはこんなにも色彩が違う。
レンズ固有の甘い描写と手振れが重なって、ちょいと夢の中へ・・・・
ある朝の食卓。
窓辺のソーラー腕時計。うち三本は電波時計なので、受信しやすいように窓の方を向いている。こんなアホな写真を載せれるのも、安価なものだから。高価な時計なら嫌味だし・・・持ってないけど。
昨日と全く同じ対象を違ったテイストで撮ってみた。手帳の表紙が反り返っているのが三年の歳月を物語ってたりして、自分的には面白いなと思った。
"ほぼ日5年手帳"、この1月で4年目に突入。大したことを書いてないから続いているようなもので、気合のこもった内容を記そうとしたら途中で投げ出しているに違いない。これはブログも同じ。笑
Rフィルターまだ途中だけど、少し休憩。本来はこういったハイキー調のものが好きなんだけど、時々ローキーなものを撮りたくなる。単なる反動だけではないような気がする。
陽の当たる窓辺で、のんびり本を読む。そんな午後。
食卓にリンゴがあったので撮ってみた。その二つ、赤さが違うのでモノクロをチョイス。そして、カーテン越しの光がなぜか張り切っている。
これは家のスマートキー用のケース。以前なら、一つのキーケースに全てまとめて入れておけたけれど、最近は車のと二つ持つことになる。施解錠は楽だけど、荷物的にはマイナス。なかなかミニマムにはなれない。
これはイオナンタというエアープランツ。土など必要なく、時々霧吹きをしてやるといいらしい。丈夫で手間もかからないので、窓辺にちょうどいい。